イメージ画像

逃げ回っている元夫から慰謝料を取りたい


「強制執行されても異議ありません」などの

強制執行認諾文言が公正証書に記載されている場合、

裁判を経ることなく強制執行が可能となります。

したがいまして、逃げ回っている元夫を相手とし、

強制執行を実施すべきでしょう。

(あくまで相手の住所や財産の場所がわかる必要はあります。)

ただし、公正証書の正本を公証人役場に持参し、

公証人から執行力が生じたことを示す「執行文」を

付与してもらう必要があります。

お気軽にご相談ください!

TEL:0775354622(9:00~19:00)

メール相談・お問い合わせは、umisoragyousei@gmail.comにお送りいただくか、こちらのメールフォームをご利用ください。(24時間対応)

不倫・浮気・婚約破棄の慰謝料請求についての業務案内はこちらから。

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ