イメージ画像

慰謝料請求した相手がしらを切ってきた場合


不倫の慰謝料請求をした場合に相手がとる対応としてシラを切ってくるという場合があります。

このような場合にその後どうするかですが、やはり反論すべきだと思います。

証拠があるのでしたらきちんと反論されればいいですし、ない場合であったとしても裁判にならない限りは証拠をいちいち提示する必要はありませんので反論していくといいと思います。

相手に全くやましいところがないのであればシラを切り通すのかもしれませんが、相手の場合はそのようなことはなくどこかで相手が折れてくるかと思います。

相手が折れてこなければ裁判となりますが、裁判になったとしてもある程度の証拠があれば心証的にも不貞行為は認められやすいと思われますので、諦めるつもりがないのであればきちんと反論して争っていかれるべきだと思います。

行政書士は争う状態になった場合

することができませんが、無料でアドバイスしておりますので疑問点などがありましたらお気軽にご相談ください!

TEL:0775354622(9:00~19:00)

メール相談・お問い合わせは、umisoragyousei@gmail.comにお送りいただくか、こちらのメールフォームをご利用ください。(24時間対応)

不倫・浮気・婚約破棄の慰謝料請求についての業務案内はこちらから。

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

トラックバック&コメント

この投稿のトラックバックURL:

コメントをどうぞ

このページの先頭へ