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不倫の慰謝料請求をされた場合にしてはいけないこと


経験談からふと思ったので書き留めておきます。

不倫の慰謝料請求されることに身に覚えがあるのであれば、あまり無駄なことはしないことです。

どう頑張っても相手と完全に打ち解けることは不可能に近いです。

謝罪の言葉を尽くしても完全に理解してもらうことは難しいです。

いくらお金を積んだからといってなかったことにはなりません。

そういう意味で無駄は避ける方がいいです。

無駄の典型例としては言い訳です。

見苦しい上に相手の感情を相当害します。

言い訳の上にさらに相手を逆に脅すような文言を書く場合もありますが、相当相手の感情を害することに注意すべきです。

ひどいのになると法律的に間違えた反論が来たりします。

支払えないのなら支払えないと端的に言う。

謝罪するなら謝罪する。

事実が違うなら違う点だけを述べる。

こういうのを根本にすべきだと思います。

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